[{"data":1,"prerenderedAt":1922},["ShallowReactive",2],{"data-basics-detail-gopro-4k-video-editing-pc-specs-ja":3,"data-basics-qandar-gopro-4k-video-editing-pc-specs-ja":387,"data-basics-articleTags-gopro-4k-video-editing-pc-specs-ja":388,"content-query-CcB2g6oQhj":391,"content-query-Ox4eAGHZal":1866},{"_path":4,"_dir":5,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":8,"description":9,"heading":8,"date":10,"updated":10,"slug":11,"tags":12,"intro":9,"body":14,"_type":379,"_id":380,"_source":381,"_file":382,"_stem":383,"_extension":384,"fullPath":385,"ogpImg":386},"/ja/basics/20260605_gopro4kpc","basics",false,"","GoProの4K/5K動画をサクサク編集・書き出しできるPCスペック","GoProの4K/5K動画編集はなぜ重いのか？その「数字で見る本当の理由」を徹底解説。カクつきのないプレビューや爆速の書き出しに必要なVRAM容量、TFLOPSなど、専用GPUの推奨PCスペックをまとめました。","2026-06-05T01:00:00.000+09:00","gopro-4k-video-editing-pc-specs",[13],"gopro-pro-features",{"type":15,"children":16,"toc":363},"root",[17,26,32,38,43,56,61,67,74,79,84,131,143,148,167,173,185,190,195,201,206,217,223,228,240,245,251,256,261,292,297,307,313,318,330,342,348,353],{"type":18,"tag":19,"props":20,"children":22},"element","h2",{"id":21},"この記事の結論tldr",[23],{"type":24,"value":25},"text","【この記事の結論（TL;DR）】",{"type":18,"tag":27,"props":28,"children":29},"p",{},[30],{"type":24,"value":31},"カクつきのない快適なプレビューと、エンコード（書き出し）時間の劇的な短縮を実現するには、専用グラフィックボード（dGPU）が必須となります。具体的には「VRAM 8GB以上」「10 TFLOPS以上の計算力」「専用エンコーダー」を備えたGPUを選ぶのが、GoProの4K/5K動画をサクサク編集・書き出しするための最適解です。",{"type":18,"tag":19,"props":33,"children":35},{"id":34},"なぜgoproの4k5k動画編集は重いのか",[36],{"type":24,"value":37},"なぜGoProの4K/5K動画編集は「重い」のか？",{"type":18,"tag":27,"props":39,"children":40},{},[41],{"type":24,"value":42},"GoProで撮影したデータは、SDカードの中では高度な技術（HEVC/H.265）によって数GB程度に圧縮されているため、「数GBのファイルなら普通のパソコンでもサクサク動くはず」と誤解されがちですが、ここに大きな落とし穴があります。",{"type":18,"tag":27,"props":44,"children":45},{},[46,48,54],{"type":24,"value":47},"Premiere ProやDaVinci Resolveなどの動画編集ソフトは、圧縮された動画データをそのままの状態で編集することはできません。色味を変えたりカットしたりするために、内部でデータを",{"type":18,"tag":49,"props":50,"children":51},"strong",{},[52],{"type":24,"value":53},"「非圧縮の生のドット絵（ピクセル）」",{"type":24,"value":55},"に展開して処理しています。当然ですが、フルHDよりも4Kや5Kの方が動画フレームの1枚あたりの画像サイズが大きいため、展開するピクセル数も大きくなります。",{"type":18,"tag":27,"props":57,"children":58},{},[59],{"type":24,"value":60},"これが、動画編集において PCスペック（特にグラフィックボード）のパワーが必要となる最大の理由です。具体的にどれくらいの負荷がかかっているのか、実際のデータ量から計算してみましょう。",{"type":18,"tag":19,"props":62,"children":64},{"id":63},"goproの4k5k動画編集を軽快にするスペック",[65],{"type":24,"value":66},"GoProの4K/5K動画編集を軽快にするスペック",{"type":18,"tag":68,"props":69,"children":71},"h3",{"id":70},"プレビューを快適にするメモリvram",[72],{"type":24,"value":73},"プレビューを快適にする「メモリ・VRAM」",{"type":18,"tag":27,"props":75,"children":76},{},[77],{"type":24,"value":78},"GoPro動画のプレビューを快適にするのは「メモリ・VRAM」が重要なポイント。4K/5K動画の場合は、「VRAMは8GB以上、メインメモリは32GB以上」が推奨されます。",{"type":18,"tag":27,"props":80,"children":81},{},[82],{"type":24,"value":83},"GoProの標準的な高画質設定である「4K / 60fps」の動画をタイムラインに並べた瞬間、PC内部では以下のような計算が行われます。",{"type":18,"tag":85,"props":86,"children":87},"ul",{},[88,99,116],{"type":18,"tag":89,"props":90,"children":91},"li",{},[92,97],{"type":18,"tag":49,"props":93,"children":94},{},[95],{"type":24,"value":96},"1フレームのピクセル数:",{"type":24,"value":98}," 3840 × 2160 = 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という別の負荷が発生します。",{"type":18,"tag":27,"props":144,"children":145},{},[146],{"type":24,"value":147},"逆に、何の対策もせずにフル画質で5秒間プレビューしようとすれば、それだけで理論上約10GBものメモリ領域を食いつぶすほどのデータ量です。プレビュー画質を落として表示するにせよ、裏側ではこれに匹敵する膨大なデータ処理が常に走っていることになります。",{"type":18,"tag":27,"props":149,"children":150},{},[151,153,158,160,165],{"type":24,"value":152},"GoProに限らず、高解像度・高フレームレート映像の動画編集をする際に、描画やデコード処理を担当するグラフィックボードの",{"type":18,"tag":49,"props":154,"children":155},{},[156],{"type":24,"value":157},"「VRAM」が最低でも8GB以上",{"type":24,"value":159},"、そしてPC全体の作業領域である",{"type":18,"tag":49,"props":161,"children":162},{},[163],{"type":24,"value":164},"「メモリ（RAM）」が32GB推奨",{"type":24,"value":166},"と言われるのはこのためです。これ以下のスペックだと、データが入りきらずにストレージへの書き出し（スワップ）が発生したり、CPUがリアルタイム・デコードに追いつけずに画面がカクついたりします。",{"type":18,"tag":68,"props":168,"children":170},{"id":169},"快適な編集にはグラボの計算力tflopsが必須",[171],{"type":24,"value":172},"快適な編集にはグラボの計算力（TFLOPS）が必須",{"type":18,"tag":27,"props":174,"children":175},{},[176,178,183],{"type":24,"value":177},"メモリは動画のプレビューに使われますが、動画の編集となると、膨大なピクセルを処理する「計算スピード（TFLOPS）」も超重要です。具体的には",{"type":18,"tag":49,"props":179,"children":180},{},[181],{"type":24,"value":182},"「10 TFLOPS以上の演算能力があるGPU」",{"type":24,"value":184},"がベストと言われます。",{"type":18,"tag":27,"props":186,"children":187},{},[188],{"type":24,"value":189},"4K/60fpsの動画は、1秒間に約5億ピクセル（約830万ピクセル x 60枚）を画面に流し込みます。ここにカラーグレーディング（色補正）や手ぶれ補正、画面の切り替えエフェクトなどを重ねると、1つのピクセルに対して数百〜数千回の複雑な計算が要求されます。",{"type":18,"tag":27,"props":191,"children":192},{},[193],{"type":24,"value":194},"これらをコマ落ちなしでリアルタイムにプレビューしながら編集するには、余裕を持たせて「10 TFLOPS以上」の演算能力を持つグラフィックボード（RTX 4060クラスなど）を選ぶようにしましょう。",{"type":18,"tag":19,"props":196,"children":198},{"id":197},"編集動画をスピーディに出力するには専用gpuが必須",[199],{"type":24,"value":200},"編集動画を「スピーディに出力する」には専用GPUが必須",{"type":18,"tag":27,"props":202,"children":203},{},[204],{"type":24,"value":205},"動画編集は、タイムライン上でのカットやテロップ入れが終われば完了ではありません。完成した映像を、YouTubeやスマホで再生できるMP4などのファイルとして「書き出し（エンコード）」して、初めて意味を持ちます。",{"type":18,"tag":27,"props":207,"children":208},{},[209,211,216],{"type":24,"value":210},"この最後の書き出し作業のストレスを無くし、スピーディに出力するためには、",{"type":18,"tag":49,"props":212,"children":213},{},[214],{"type":24,"value":215},"「10 TFLOPS以上の計算力」「8GB以上のVRAM」に加えて、「専用の処理回路（ハードウェアエンコーダー）」を搭載したグラフィックボードが必須",{"type":24,"value":115},{"type":18,"tag":68,"props":218,"children":220},{"id":219},"書き出しは時間の負担が最もかかる作業",[221],{"type":24,"value":222},"書き出しは「時間の負担」が最もかかる作業",{"type":18,"tag":27,"props":224,"children":225},{},[226],{"type":24,"value":227},"編集が終わっても安心できないのが「書き出し」の壁です。",{"type":18,"tag":27,"props":229,"children":230},{},[231,233,238],{"type":24,"value":232},"専用グラフィックボード（dGPU）を搭載していないパソコンの場合、CPUの性能だけで処理するため動画の書き出しには膨大な時間がかかります。エフェクトを重ねた高画質なGoProの4K動画ともなると、",{"type":18,"tag":49,"props":234,"children":235},{},[236],{"type":24,"value":237},"たった10分の動画を書き出すのに1時間以上もパソコンが100%占有されてしまう",{"type":24,"value":239},"ことも珍しくありません。",{"type":18,"tag":27,"props":241,"children":242},{},[243],{"type":24,"value":244},"この「エンコード待ち」の時間は他のPC作業もまともにできなくなるため、動画クリエイターにとって最大のストレスと時間のロスになります。",{"type":18,"tag":68,"props":246,"children":248},{"id":247},"専用gpudgpuを使うことで圧倒的な時短が可能",[249],{"type":24,"value":250},"専用GPU（dGPU）を使うことで圧倒的な「時短」が可能",{"type":18,"tag":27,"props":252,"children":253},{},[254],{"type":24,"value":255},"この書き出し時間を劇的に短縮し、「動画の実時間以下（10分の動画なら数分）」で終わらせる魔法が、専用グラフィックボード（dGPU）の活用です。",{"type":18,"tag":27,"props":257,"children":258},{},[259],{"type":24,"value":260},"実は、動画の書き出し作業は大きく分けて「2つの工程」のリレーで行われており、グラボの総合力がここで爆発的な威力を発揮します。",{"type":18,"tag":262,"props":263,"children":264},"ol",{},[265,275],{"type":18,"tag":89,"props":266,"children":267},{},[268,273],{"type":18,"tag":49,"props":269,"children":270},{},[271],{"type":24,"value":272},"VRAMとTFLOPSによる「レンダリング（画作り）」",{"type":24,"value":274},"\nまずは、動画にかけた色調補正やトランジションなどのエフェクトを計算し、1枚1枚の完成画像を作り出します。ここで「VRAM 8GB以上」「10 TFLOPS以上」の計算スピードがないと、処理が追いつかずに大渋滞を起こします。",{"type":18,"tag":89,"props":276,"children":277},{},[278,283,285,290],{"type":18,"tag":49,"props":279,"children":280},{},[281],{"type":24,"value":282},"専用エンジンによる「ハードウェアエンコード（圧縮）」",{"type":24,"value":284},"\nGeForce RTXシリーズなどの専用グラボには、出来上がった画像を動画ファイルとして高速で圧縮する",{"type":18,"tag":49,"props":286,"children":287},{},[288],{"type":24,"value":289},"「ハードウェアエンコーダー（NVENCなど）」と呼ばれる専用の処理回路",{"type":24,"value":291},"が物理的に搭載されています。",{"type":18,"tag":27,"props":293,"children":294},{},[295],{"type":24,"value":296},"いくら圧縮専用の回路（エンコーダー）が優秀でも、その前の画作り（レンダリング）が遅ければ意味がありません。逆に、画作りが速くても圧縮が遅ければ時間はかかります。",{"type":18,"tag":27,"props":298,"children":299},{},[300,305],{"type":18,"tag":49,"props":301,"children":302},{},[303],{"type":24,"value":304},"「十分なVRAM」「高いTFLOPS」「専用エンコーダー」という三位一体の性能を持つ専用GPU",{"type":24,"value":306},"を選ぶことで、初めてこのボトルネックが解消され、編集後の無駄な待ち時間を消し去る圧倒的な「時短」が可能になるのです。",{"type":18,"tag":19,"props":308,"children":310},{"id":309},"大前提グラボの足を引っ張らないcpuが必要",[311],{"type":24,"value":312},"大前提：グラボの足を引っ張らない「CPU」が必要",{"type":18,"tag":27,"props":314,"children":315},{},[316],{"type":24,"value":317},"動画編集における主役はグラフィックボード（GPU）ですが、だからと言って「CPUは安物でいい」というわけではありません。",{"type":18,"tag":27,"props":319,"children":320},{},[321,323,328],{"type":24,"value":322},"CPUはSSDからデータを読み出し、グラボに「この映像を処理してくれ」と指示を出す",{"type":18,"tag":49,"props":324,"children":325},{},[326],{"type":24,"value":327},"「司令塔」",{"type":24,"value":329},"の役割を持っています。CPUの性能が低すぎると、グラボにデータを渡すスピードが追いつかず、いくら高性能なグラボを積んでいても本来の力を発揮できない「ボトルネック」が発生してしまいます。",{"type":18,"tag":27,"props":331,"children":332},{},[333,335,340],{"type":24,"value":334},"グラボの性能を100%引き出すための基礎体力として、最低でも",{"type":18,"tag":49,"props":336,"children":337},{},[338],{"type":24,"value":339},"「Core 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LIT HERO (2025)のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro LIT HERO (2025)のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",23,"GoPro LIT HERO (2025)","HERO (2024)の小型・軽量ボディで4K動画の撮影可能な廉価版路線を継承しつつ、フロントライトを搭載し、アクションカメラに新たな可能性を提案した、日常で使いたい万能モデル。","2025-09-24T00:00:00.000Z","lit-hero-2025","LEDライト搭載「いつでも撮影できるGoPro」","2025-09-23 00:00:00",[401],{"type":15,"children":406,"toc":459},[407,413,418,423,428,433,438,444,449,454],{"type":18,"tag":68,"props":408,"children":410},{"id":409},"小型軽量ボディにフロントライトを搭載",[411],{"type":24,"value":412},"小型・軽量ボディにフロントライトを搭載",{"type":18,"tag":27,"props":414,"children":415},{},[416],{"type":24,"value":417},"2024年に久々に登場した廉価版HERO「HERO (2024)」の路線をそのまま継承し、フロントライトを搭載することで24時間いつでも撮影可能なアクションカメラに進化させたのが、GoProの新しいライン「LIT 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2」。360°・8Kの映像やGP-Logへの対応など、圧倒的なクリエイティビティを生み出すカメラに大幅進化。","max2","360°・8Kで圧巻の映像体験",[474],{"type":15,"children":478,"toc":526},[479,485,490,495,501,506,511,516,521],{"type":18,"tag":68,"props":480,"children":482},{"id":481},"_3608kの映像やgp-logへの対応など撮影性能が大幅進化",[483],{"type":24,"value":484},"360°・8Kの映像やGP-Logへの対応など撮影性能が大幅進化",{"type":18,"tag":27,"props":486,"children":487},{},[488],{"type":24,"value":489},"前モデルであるMax (2019)からおよそ6年分のアップデートをしっかり搭載。8K画質の360°動画を撮影可能な他、GP-Logエンコーディングへの対応、2倍スローモーションなど撮影のバリエーションが大幅に増えています。",{"type":18,"tag":27,"props":491,"children":492},{},[493],{"type":24,"value":494},"全天球型カメラは「とにかく高画質で全てを撮影しておく」のが重要な中、これらの撮影性能の大幅なアップグレードは大きな進化と言えます。",{"type":18,"tag":68,"props":496,"children":498},{"id":497},"motionframeなど撮影後の編集が大幅進化",[499],{"type":24,"value":500},"MotionFrameなど「撮影後の編集」が大幅進化",{"type":18,"tag":27,"props":502,"children":503},{},[504],{"type":24,"value":505},"「とにかく高画質で全てを撮影しておいた」360°映像は、その後の編集次第で魅力が大きく変化します。",{"type":18,"tag":27,"props":507,"children":508},{},[509],{"type":24,"value":510},"Max 2では、「被写体追跡」や、スマートフォンで映像を追いかけることでベストアングルを見つけることができる「MotionFrame」、見せたい視野角を選ぶことで自動でトランジションが追加される「キーフレーム」、360°映像のトラジションをダイナミックにする「CameraFx」など、360°映像に最適化されたさまざまな機能をアプリで利用できます。",{"type":18,"tag":68,"props":512,"children":514},{"id":513},"非全天球アクションカメラとしても優秀",[515],{"type":24,"value":513},{"type":18,"tag":27,"props":517,"children":518},{},[519],{"type":24,"value":520},"Max 2は片方のレンズだけで撮影をすれば通常のアクションカメラとして撮影が可能。4K/60fpsでの撮影視野角はなんと180°で、信じられないくらい広角の映像を撮影可能に。",{"type":18,"tag":27,"props":522,"children":523},{},[524],{"type":24,"value":525},"一台で全天球カメラとして、普通のアクションカメラとして、フォトカメラとして使えるため、非常に守備範囲が広いアクションカメラに進化しています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":527},[528,529,530],{"id":481,"depth":371,"text":484},{"id":497,"depth":371,"text":500},{"id":513,"depth":371,"text":513},"content:ja:cameras:series:max2.md","ja/cameras/series/max2.md","ja/cameras/series/max2",{"_path":535,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":536,"description":537,"seriesId":538,"short":539,"intro":540,"date":541,"updated":541,"slug":542,"catch":543,"release":544,"models":545,"body":546,"_type":379,"_id":595,"_source":381,"_file":596,"_stem":597,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero-2024","GoPro HERO (2024)のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO (2024)のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",22,"GoPro HERO (2024)","久々に登場した廉価版HERO。小型・軽量ボディで4K動画の撮影が可能な、「ちょい撮影」最適なアクションカメラに大幅進化しています。","2024-09-18T00:00:00.000Z","hero-2024","小型・軽量ボディで4K動画を撮影可能","2024-09-04 00:00:00",[542],{"type":15,"children":547,"toc":590},[548,554,559,565,570,575,580,585],{"type":18,"tag":68,"props":549,"children":551},{"id":550},"待望の高性能低価格goproの最新版",[552],{"type":24,"value":553},"待望の高性能低価格GoProの最新版",{"type":18,"tag":27,"props":555,"children":556},{},[557],{"type":24,"value":558},"久々に登場した廉価版HERO「HERO (2024)」。GoPro機能が進化するにつれて価格も高くなってしまっていましたが、HERO (2024)は35,800円と比較的リーズナブル。HERO Blackシリーズと比較すると半額ほどで入手できるのは、初めてのGoProやライトユースの方には嬉しいポイントです・",{"type":18,"tag":68,"props":560,"children":562},{"id":561},"blackモデルとminiモデルの中間サイズで手軽に使えるgopro",[563],{"type":24,"value":564},"BlackモデルとMiniモデルの中間サイズで「手軽に使えるGoPro」",{"type":18,"tag":27,"props":566,"children":567},{},[568],{"type":24,"value":569},"廉価版GoProとして地味に人気がある無印HERO。これまでの無印HEROは「本体デザインはそのままで、撮影機能を落とす」ケースが多かったですが、HERO (2024)は専用のボディデザインが採用された全く新しいモデル。",{"type":18,"tag":27,"props":571,"children":572},{},[573],{"type":24,"value":574},"たった86gの本体には内蔵バッテリーやリアディスプレイも搭載されており、HERO11 Black Miniのような手軽さと、HERO Blackシリーズのような撮影のしやすさを併せ持っています。",{"type":18,"tag":68,"props":576,"children":578},{"id":577},"動画撮影機能と手ぶれ補正は廉価版",[579],{"type":24,"value":577},{"type":18,"tag":27,"props":581,"children":582},{},[583],{"type":24,"value":584},"一方で、動画撮影機能は、最大で4K/30fpsと最近のGoProとしてはかなり低く、手ぶれ補正も、専用アプリQuik側でソフトウェア的に後からかける手ぶれ補正になっているため、アクションカメラの機能としてはまさに廉価版といったところ。",{"type":18,"tag":27,"props":586,"children":587},{},[588],{"type":24,"value":589},"ただ、旅の記録やちょっとした家族動画などを撮影したり、ドライブレコーダーがわりに使うようなライトユースな方には十分な機能を搭載しています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":591},[592,593,594],{"id":550,"depth":371,"text":553},{"id":561,"depth":371,"text":564},{"id":577,"depth":371,"text":577},"content:ja:cameras:series:hero-2024.md","ja/cameras/series/hero-2024.md","ja/cameras/series/hero-2024",{"_path":599,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":600,"description":601,"seriesId":602,"short":603,"intro":604,"date":541,"updated":605,"slug":606,"catch":607,"release":544,"models":608,"body":611,"_type":379,"_id":733,"_source":381,"_file":734,"_stem":735,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero13","GoPro HERO13のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO13のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",21,"GoPro HERO13","大幅進化したHERO12をベースに、取り替え可能なレンズ、マグネット式の充電ポート・マウント、400FPSのスローモーションなどさらに大きな進化がされたHERO 13シリーズ。","2025-05-20T00:00:00.000Z","hero13","本体デザインのリニューアルで大幅進化",[609,610],"hero13-black","hero13-black-ultra-wide-edition",{"type":15,"children":612,"toc":727},[613,618,623,636,641,646,651,657,662,667,673,678,691,696,701,707,712,717,722],{"type":18,"tag":68,"props":614,"children":616},{"id":615},"本体デザインがリニューアルで大進化",[617],{"type":24,"value":615},{"type":18,"tag":27,"props":619,"children":620},{},[621],{"type":24,"value":622},"HERO 13シリーズの最大の目玉は、本体デザインのリニューアル。",{"type":18,"tag":262,"props":624,"children":625},{},[626,631],{"type":18,"tag":89,"props":627,"children":628},{},[629],{"type":24,"value":630},"取り替え可能なレンズ",{"type":18,"tag":89,"props":632,"children":633},{},[634],{"type":24,"value":635},"マグネット式の充電ポート・マウント",{"type":18,"tag":27,"props":637,"children":638},{},[639],{"type":24,"value":640},"が追加され、これまでのGoProの歴史の中でも、大きな転換点と言っても良いくらい、大幅な本体デザインの変化が加わっています。",{"type":18,"tag":27,"props":642,"children":643},{},[644],{"type":24,"value":645},"取り替え可能なレンズ「HBシリーズレンズ」には、マクロ撮影や超広角レンズなどがラインアップ。レンズを変えるとGoPro本体が自動で設定を調整してくれるため、GoProで撮影できる動画、写真の幅が一気に広がり、一眼レフに近づいたと言えます。",{"type":18,"tag":27,"props":647,"children":648},{},[649],{"type":24,"value":650},"本体マウント、充電には、AppleのMagSafeに似たマグネット脱着式になったため、特にGoProを運用する上で手間の部分が大幅に緩和されます。",{"type":18,"tag":68,"props":652,"children":654},{"id":653},"動画撮影機能と手ぶれ補正はhero-12がベース",[655],{"type":24,"value":656},"動画撮影機能と手ぶれ補正はHERO 12がベース",{"type":18,"tag":27,"props":658,"children":659},{},[660],{"type":24,"value":661},"本体に大幅なアップデートがあった反面、動画撮影機能に「400FPSのスローモーション」が追加されたことを除けば、動画撮影性能はHERO12と同じで、手ぶれ補正もHyperSmooth (ハイパースムーズ) 6.0のままとなっているため、まさにHERO 12をベースにしているモデルといえます。",{"type":18,"tag":27,"props":663,"children":664},{},[665],{"type":24,"value":666},"ただ、HERO12で搭載されたHyperSmooth (ハイパースムーズ) 6.0は自動ブーストや水平ロック機能など、手ぶれ補正としてすでに完成度が高いため、十分な機能を備えていると言えます。",{"type":18,"tag":68,"props":668,"children":670},{"id":669},"_10-bitカラーやbluetoothオーディオによる音声コントロールタイムコードによるワイヤレス同期も継続",[671],{"type":24,"value":672},"10 bitカラーやBluetoothオーディオによる音声コントロール、タイムコードによるワイヤレス同期も継続",{"type":18,"tag":27,"props":674,"children":675},{},[676],{"type":24,"value":677},"HERO12シリーズで搭載され、「業務用に耐えうる進化」と呼ばれた、",{"type":18,"tag":262,"props":679,"children":680},{},[681,686],{"type":18,"tag":89,"props":682,"children":683},{},[684],{"type":24,"value":685},"10bitカラー",{"type":18,"tag":89,"props":687,"children":688},{},[689],{"type":24,"value":690},"タイムコードによるワイヤレス同期",{"type":18,"tag":27,"props":692,"children":693},{},[694],{"type":24,"value":695},"も継続して搭載。",{"type":18,"tag":27,"props":697,"children":698},{},[699],{"type":24,"value":700},"また、Bluetoothオーディオによる音声コントロールも継続されています。",{"type":18,"tag":68,"props":702,"children":704},{"id":703},"超広角に対応したultra-wide-editionもリリース",[705],{"type":24,"value":706},"超広角に対応したUltra Wide Editionもリリース",{"type":18,"tag":27,"props":708,"children":709},{},[710],{"type":24,"value":711},"2025年5月には超広角レンズを標準搭載した「Ultra Wide Edition」もリリース。",{"type":18,"tag":27,"props":713,"children":714},{},[715],{"type":24,"value":716},"HERO13 BLACK単体より視野角が横に36%拡大し、これまでの撮影モードでは映らなかった範囲まで広く撮影できるようになりました。",{"type":18,"tag":27,"props":718,"children":719},{},[720],{"type":24,"value":721},"超広角レンズを使ったGoProの撮影は、特にスノーボードやサーフィンなどのアクションスポーツでの使用に最適。壮大な景色とアクションを同時に撮影できるため、より迫力のある映像を撮影することができ、実際に自分がアクションをしているような迫力を感じることができます。",{"type":18,"tag":27,"props":723,"children":724},{},[725],{"type":24,"value":726},"また、GoPro13はレンズを簡単に交換が可能で、Ultra Wide Editionは、標準レンズも付属しているため、シーンに応じてレンズを交換して撮影することができます。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":728},[729,730,731,732],{"id":615,"depth":371,"text":615},{"id":653,"depth":371,"text":656},{"id":669,"depth":371,"text":672},{"id":703,"depth":371,"text":706},"content:ja:cameras:series:hero13.md","ja/cameras/series/hero13.md","ja/cameras/series/hero13",{"_path":737,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":738,"description":739,"seriesId":740,"short":741,"intro":742,"date":743,"updated":743,"slug":744,"catch":745,"release":746,"body":747,"_type":379,"_id":813,"_source":381,"_file":814,"_stem":815,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero12","GoPro HERO12のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO12のモデル一覧、他のGoProとの比較など。",1,"GoPro HERO12","HDR (ハイダイナミックレンジ) ビデオ (5.3Kと4K)、進化したHyperSmooth (ハイパースムーズ) 6.0ビデオブレ補正、Maxレンズモジュラー2.0による業界トップクラスの視野角177度に対応。クラス最高レベルの画質がさらにレベルアップしている","2024-05-13T00:00:00.000Z","hero12","進化した手ぶれ補正とワイヤレス制御に対応","2023-09-13 00:00:00",{"type":15,"children":748,"toc":807},[749,755,760,765,770,775,781,786,791,797,802],{"type":18,"tag":68,"props":750,"children":752},{"id":751},"hypersmooth-ハイパースムーズ-が60に",[753],{"type":24,"value":754},"HyperSmooth (ハイパースムーズ) が6.0に",{"type":18,"tag":27,"props":756,"children":757},{},[758],{"type":24,"value":759},"自動ブーストや水平ロック機能を搭載した前モデルのHyperSmooth (ハイパースムーズ) 5.0をマイナーアップデート。手ぶれ補正レベルを「オン」「オフ」「自動ブースト」の3つに簡略化にし、16:9、4:3では全ての解像度・フレームレートで利用可能になったことで、「意識しないで使える手ぶれ補正」に進化しています。",{"type":18,"tag":68,"props":761,"children":763},{"id":762},"業界トップクラスの視野角177度",[764],{"type":24,"value":762},{"type":18,"tag":27,"props":766,"children":767},{},[768],{"type":24,"value":769},"広角画像撮影が特徴のGoProですが、GoPro HERO12シリーズでは業界トップクラスの視野角177度にアップグレード。前モデルのHERO11が155度だったことを考えると22度も広がっています。",{"type":18,"tag":27,"props":771,"children":772},{},[773],{"type":24,"value":774},"22度というとあまり増えていないように思えますが、実際に撮影する映像はかなり幅が広い映像が撮れるようになります。",{"type":18,"tag":68,"props":776,"children":778},{"id":777},"bluetoothオーディオに対応しワイヤレスでの音声コントロールが可能に",[779],{"type":24,"value":780},"Bluetoothオーディオに対応し、ワイヤレスでの音声コントロールが可能に",{"type":18,"tag":27,"props":782,"children":783},{},[784],{"type":24,"value":785},"アクティビティの撮影では手が使えないこともあり、そうしたシーンのために、GoProでは「ボイス・コントロール・コマンド」が用意されていますが、GoPro HERO12ではBluetoothオーディオに対応したことで、ワイヤレスヘッドフォンなどで音声コントロールが可能になります。",{"type":18,"tag":27,"props":787,"children":788},{},[789],{"type":24,"value":790},"これより、離れたところに設置したGoProをワイヤレスで音声コントロールして撮影操作をできるようになっています。",{"type":18,"tag":68,"props":792,"children":794},{"id":793},"タイムコードによる複数のhero12のワイヤレス同期",[795],{"type":24,"value":796},"タイムコードによる複数のHERO12のワイヤレス同期",{"type":18,"tag":27,"props":798,"children":799},{},[800],{"type":24,"value":801},"複数台のGoProを使うようなプロユースで嬉しいのがタイムコード同期。アクティビティを複数のGoProで別アングルで撮影する場合に便利な機能で、動画編集の際に複数の動画素材をタイムコードで管理し、フレーム単位で正確に一致させることができるようになりました。",{"type":18,"tag":27,"props":803,"children":804},{},[805],{"type":24,"value":806},"この機能は業務用カメラでは20年以上前から標準搭載されている機能ですが、民生用のGoProでも搭載されたのはプロユースで大きな進化でしょう。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":808},[809,810,811,812],{"id":751,"depth":371,"text":754},{"id":762,"depth":371,"text":762},{"id":777,"depth":371,"text":780},{"id":793,"depth":371,"text":796},"content:ja:cameras:series:hero12.md","ja/cameras/series/hero12.md","ja/cameras/series/hero12",{"_path":817,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":818,"description":819,"seriesId":364,"short":820,"intro":821,"date":743,"updated":743,"slug":822,"catch":823,"release":824,"models":825,"body":828,"_type":379,"_id":905,"_source":381,"_file":906,"_stem":907,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero11","GoPro HERO11のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO11のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。","GoPro HERO11","イメージセンサーの大型化やさらに進化したHyperSmooth5.0搭載など、マイナーチェンジに見えるが実は撮影力が強化されたHERO11シリーズ。","hero11","大型センサーと水平ロックで「撮影力」強化","2022-09-17 00:00:00",[826,827],"hero11-black","hero11-black-mini",{"type":15,"children":829,"toc":900},[830,835,840,846,851,856,861,867,872,877,895],{"type":18,"tag":68,"props":831,"children":833},{"id":832},"新しい大型イメージセンサーを搭載",[834],{"type":24,"value":832},{"type":18,"tag":27,"props":836,"children":837},{},[838],{"type":24,"value":839},"HERO10までのイメージセンサーは「1/2.3”」でしたが、HERO11では「1/1.9”」サイズのイメージセンサーを搭載。臨場感あふれる広い視野角撮影を可能にしただけでなく、新しいナイトエフェクトで暗いシーンでの撮影にも強くなりました。",{"type":18,"tag":68,"props":841,"children":843},{"id":842},"自動ブーストと水平ロック機能内蔵のhypersmooth50",[844],{"type":24,"value":845},"自動ブーストと水平ロック機能内蔵の「HyperSmooth5.0」",{"type":18,"tag":27,"props":847,"children":848},{},[849],{"type":24,"value":850},"HERO11シリーズには進化した「HyperSmooth5.0」を搭載。中でも注目の機能が「水平ロック」機能。",{"type":18,"tag":27,"props":852,"children":853},{},[854],{"type":24,"value":855},"これはGoPro本体を物理的に回転させても撮影は地平線に対して水平になる機能で、回転などのアクションを伴うシーンの撮影の迫力とディール力がアップ。",{"type":18,"tag":27,"props":857,"children":858},{},[859],{"type":24,"value":860},"自動ブースト機能は、動きやスピードに基づいて補正レベルをGoPro自身が自動で調整。より高い手ぶれ補正力を得ました。",{"type":18,"tag":68,"props":862,"children":864},{"id":863},"動画撮影専用の小型モデルhero11-black-miniをラインアップ",[865],{"type":24,"value":866},"動画撮影専用の小型モデル「HERO11 Black Mini」をラインアップ",{"type":18,"tag":27,"props":868,"children":869},{},[870],{"type":24,"value":871},"GoProのメインシリーズは長らく横長のカメラライクなデザインを踏襲していますが、HERO11シリーズにはほぼ正方形の「HERO11 Black Mini」をラインアップ。小型モデルという意味では、HERO5 Sessionの後継モデルと言えるでしょう。",{"type":18,"tag":27,"props":873,"children":874},{},[875],{"type":24,"value":876},"HERO11 Black Miniは、ベースモデルのHERO11 Blackから、",{"type":18,"tag":262,"props":878,"children":879},{},[880,885,890],{"type":18,"tag":89,"props":881,"children":882},{},[883],{"type":24,"value":884},"本体にディスプレイがない",{"type":18,"tag":89,"props":886,"children":887},{},[888],{"type":24,"value":889},"バッテリーが内蔵式",{"type":18,"tag":89,"props":891,"children":892},{},[893],{"type":24,"value":894},"写真撮影機能がない",{"type":18,"tag":27,"props":896,"children":897},{},[898],{"type":24,"value":899},"という違いがありますが、ベーススペックはフルサイズのHERO11と同じ。ヘルメットマウントなど、より小型なGoProが欲しい方に最適なモデルになっています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":901},[902,903,904],{"id":832,"depth":371,"text":832},{"id":842,"depth":371,"text":845},{"id":863,"depth":371,"text":866},"content:ja:cameras:series:hero11.md","ja/cameras/series/hero11.md","ja/cameras/series/hero11",{"_path":909,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":910,"description":911,"seriesId":912,"short":913,"intro":914,"date":915,"updated":915,"slug":916,"catch":917,"release":918,"models":919,"body":921,"_type":379,"_id":971,"_source":381,"_file":972,"_stem":973,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero10","GoPro HERO10のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO10のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",4,"GoPro HERO10","SoCに最新の「GP2」を採用し、HyperSmoothが4.0にアップグレードするなど、大きなメジャーアップグレードを果たしたGoProのフラッグシップモデル。","2024-06-18T00:00:00.000Z","hero10","GP2搭載で大幅進化","2021-09-17 00:00:00",[920],"hero10-black",{"type":15,"children":922,"toc":966},[923,929,934,939,945,950,956,961],{"type":18,"tag":68,"props":924,"children":926},{"id":925},"新しいsocgp2を搭載",[927],{"type":24,"value":928},"新しいSoC「GP2」を搭載",{"type":18,"tag":27,"props":930,"children":931},{},[932],{"type":24,"value":933},"HERO10は、HERO6シリーズから続いてきた、GoProオリジナルSoC「GP」シリーズを「GP1」から「GP2」にアップグレード。",{"type":18,"tag":27,"props":935,"children":936},{},[937],{"type":24,"value":938},"より高速な処理能力を持つGP2を搭載したことで、動画撮影性能の向上、より高度な手ぶれ補正機能を搭載することが可能になっています。",{"type":18,"tag":68,"props":940,"children":942},{"id":941},"_5k60fps動画に初めて対応",[943],{"type":24,"value":944},"5K/60fps動画に初めて対応",{"type":18,"tag":27,"props":946,"children":947},{},[948],{"type":24,"value":949},"スムーズな動画を撮影するのに必要なのがフレームレート「60fps」。HERO10ではGoProシリーズで初めて、5K動画を60fpsで撮影可能に。よりワイドで綺麗な5K動画をヌルヌル・フレームレートで撮影できます。",{"type":18,"tag":68,"props":951,"children":953},{"id":952},"最大45まで水平維持を強化したhypersmooth-40を搭載",[954],{"type":24,"value":955},"最大45°まで水平維持を強化した「HyperSmooth 4.0」を搭載",{"type":18,"tag":27,"props":957,"children":958},{},[959],{"type":24,"value":960},"HERO10に搭載される手ぶれ補正機能は「HyperSmooth 4.0」にアップグレード。カメラ内水平維持機能を強化し、最大45°まで水平維持するようになっています。",{"type":18,"tag":27,"props":962,"children":963},{},[964],{"type":24,"value":965},"また、最新のGP2を搭載したことで、より多くの解像度・フレームレートで、高い手ぶれ補正を使うことができるようになっています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":967},[968,969,970],{"id":925,"depth":371,"text":928},{"id":941,"depth":371,"text":944},{"id":952,"depth":371,"text":955},"content:ja:cameras:series:hero10.md","ja/cameras/series/hero10.md","ja/cameras/series/hero10",{"_path":975,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":976,"description":977,"seriesId":978,"short":979,"intro":980,"date":915,"updated":915,"slug":981,"catch":982,"release":983,"models":984,"body":986,"_type":379,"_id":1039,"_source":381,"_file":1040,"_stem":1041,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero9","GoPro HERO9のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO9のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",5,"GoPro HERO9","フロントモニターのカラーディスプレイ化、初めての5K対応、新しい大容量バッテリーなど、大規模なメジャーアップグレードモデルとなったHERO9シリーズ。","hero9","待望の液晶フロントモニター搭載","2020-09-17 00:00:00",[985],"hero9-black",{"type":15,"children":987,"toc":1034},[988,993,998,1003,1008,1014,1019,1024,1029],{"type":18,"tag":68,"props":989,"children":991},{"id":990},"フロントディスプレイが液晶モニターに",[992],{"type":24,"value":990},{"type":18,"tag":27,"props":994,"children":995},{},[996],{"type":24,"value":997},"HERO9の一番のトピックスはフロントモニターがモノクロドットからカラー液晶になったことでしょう。",{"type":18,"tag":27,"props":999,"children":1000},{},[1001],{"type":24,"value":1002},"小さな窓ではありますが、GoProに向かって撮影する際や、ヘルメットマウントなどリアディスプレイを確認しづらいシーンで、フロントモニターで映像のチェックが可能になったのは、GoProシリーズの中でも大きな進化。",{"type":18,"tag":27,"props":1004,"children":1005},{},[1006],{"type":24,"value":1007},"その分、本体重要は増えてしまっていますが、トレードオフと言えます。",{"type":18,"tag":68,"props":1009,"children":1011},{"id":1010},"goproシリーズで初めて5k動画に対応",[1012],{"type":24,"value":1013},"GoProシリーズで初めて5K動画に対応",{"type":18,"tag":27,"props":1015,"children":1016},{},[1017],{"type":24,"value":1018},"HERO9はこれまでのGoProで最大撮影サイズだった4Kをさらに大きくした5Kに初めて対応。フレームレートは30fpsとあまり高くありませんが、広角で背景を含めた迫力のある動画撮影が可能になっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1020,"children":1022},{"id":1021},"バッテリー容量の大幅アップ",[1023],{"type":24,"value":1021},{"type":18,"tag":27,"props":1025,"children":1026},{},[1027],{"type":24,"value":1028},"HERO8までのGoProシリーズは1220mAhのバッテリーを標準搭載していましたが、HERO9からは新しいバッテリーにアップグレード。",{"type":18,"tag":27,"props":1030,"children":1031},{},[1032],{"type":24,"value":1033},"バッテリー容量が1720mAhへと40%ほど増加されており、同等画質なら長時間の撮影が可能になっています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1035},[1036,1037,1038],{"id":990,"depth":371,"text":990},{"id":1010,"depth":371,"text":1013},{"id":1021,"depth":371,"text":1021},"content:ja:cameras:series:hero9.md","ja/cameras/series/hero9.md","ja/cameras/series/hero9",{"_path":1043,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1044,"description":1045,"seriesId":1046,"short":1047,"intro":1048,"date":915,"updated":915,"slug":1049,"catch":1050,"release":1051,"body":1052,"_type":379,"_id":1118,"_source":381,"_file":1119,"_stem":1120,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero8","GoPro HERO8のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO8のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",7,"GoPro HERO8","本体へのマウント搭載など大幅なアップグレードが実施されたGoPro HERO8シリーズ。撮影画質はHERO7同等ながら、使い勝手が大幅に進化しています。","hero8","本体デザインがリニューアル","2019-10-25 00:00:00",{"type":15,"children":1053,"toc":1114},[1054,1060,1065,1078,1083,1088,1093,1099,1104,1109],{"type":18,"tag":68,"props":1055,"children":1057},{"id":1056},"hero7から本体デザインがリニューアル",[1058],{"type":24,"value":1059},"「HERO7」から本体デザインがリニューアル",{"type":18,"tag":27,"props":1061,"children":1062},{},[1063],{"type":24,"value":1064},"GoPro HERO8の最大のアップグレードポイントは、本体デザインがリニューアル。",{"type":18,"tag":262,"props":1066,"children":1067},{},[1068,1073],{"type":18,"tag":89,"props":1069,"children":1070},{},[1071],{"type":24,"value":1072},"本体にマウントを搭載: ケースなしでもマウント搭載が可能",{"type":18,"tag":89,"props":1074,"children":1075},{},[1076],{"type":24,"value":1077},"サイドドアのデザインが一新: 交換やアクセサリ￥マウントが容易に",{"type":18,"tag":27,"props":1079,"children":1080},{},[1081],{"type":24,"value":1082},"という二つの本体デザインのアップグレードがされています。",{"type":18,"tag":27,"props":1084,"children":1085},{},[1086],{"type":24,"value":1087},"それぞれ見た目的には小さな変化ですが、実運用上はこの上なく大きなアップグレードです。",{"type":18,"tag":27,"props":1089,"children":1090},{},[1091],{"type":24,"value":1092},"撮影性能は、後述する「HyperSmooth 2.0」を除けばHERO7と同等ですが、本体デザインのリニューアルとHyperSmooth 2.0という二つのポイントだけでも大きな進化アップグレードと言っても良いでしょう。",{"type":18,"tag":68,"props":1094,"children":1096},{"id":1095},"hypersmooth-20を搭載",[1097],{"type":24,"value":1098},"HyperSmooth 2.0を搭載",{"type":18,"tag":27,"props":1100,"children":1101},{},[1102],{"type":24,"value":1103},"HERO7 Blackで初めて搭載された「HyperSmooth」が、HERO8では2.0にアップグレード。",{"type":18,"tag":27,"props":1105,"children":1106},{},[1107],{"type":24,"value":1108},"初めてHyperSmoothが搭載されたHERO7ではHyperSmoothが使えるのは高フレームレートを選択した場合のみでしたが、HERO8からはHyperSmoothがどのフレームレートでも使用できるように進化。",{"type":18,"tag":27,"props":1110,"children":1111},{},[1112],{"type":24,"value":1113},"また、従来の手ぶれ補正よりもより強力な「ブーストモード」が追加されています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1115},[1116,1117],{"id":1056,"depth":371,"text":1059},{"id":1095,"depth":371,"text":1098},"content:ja:cameras:series:hero8.md","ja/cameras/series/hero8.md","ja/cameras/series/hero8",{"_path":1122,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1123,"description":1124,"seriesId":1125,"short":1126,"intro":1127,"date":915,"updated":915,"slug":1128,"catch":1129,"release":1051,"models":1130,"body":1131,"_type":379,"_id":1186,"_source":381,"_file":1187,"_stem":1188,"_extension":384},"/ja/cameras/series/max-2019","GoPro MAX (2019)のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro MAX (2019)のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",6,"GoPro MAX (2019)","3つのカメラと6つのマイクで迫力の360度映像を撮影できるGoPro MAX。","max-2019","3つのカメラと6つのマイクで迫力の360度映像",[1128],{"type":15,"children":1132,"toc":1181},[1133,1139,1144,1149,1155,1160,1165,1171,1176],{"type":18,"tag":68,"props":1134,"children":1136},{"id":1135},"_3つの広角カメラを搭載し360度動画が撮影可能",[1137],{"type":24,"value":1138},"3つの広角カメラを搭載し360度動画が撮影可能",{"type":18,"tag":27,"props":1140,"children":1141},{},[1142],{"type":24,"value":1143},"GoPro MAX (2019)の最大の特徴は3つの広角カメラ。この3つのカメラで撮影した映像を内部的に処理し、360度映像に変換してくれます。",{"type":18,"tag":27,"props":1145,"children":1146},{},[1147],{"type":24,"value":1148},"360度なのはカメラだけでなく、マイクも360度対応。本体には全方位をカバーするように6台のマイクを内蔵しており、360度全方位の音を録音します。",{"type":18,"tag":68,"props":1150,"children":1152},{"id":1151},"_360度撮影のためのmax-hypersmoothと水平維持機能を搭載",[1153],{"type":24,"value":1154},"360度撮影のための「Max HyperSmooth」と「水平維持機能」を搭載",{"type":18,"tag":27,"props":1156,"children":1157},{},[1158],{"type":24,"value":1159},"GoProシリーズには「HyperSmooth」というGoPro独自の手ぶれ補正システムが組み込まれていますが、GoPro MAXには360度映像に最適化した「Max HyperSmooth」を搭載。GoPro自身が「GoPro 史上最高にスムーズなビデオ」と呼ぶほど、安定した映像を撮影できます。",{"type":18,"tag":27,"props":1161,"children":1162},{},[1163],{"type":24,"value":1164},"また、GoPro MAXには「水平維持（Horizon Leveling）」機能も搭載。GoPro MAXが回転しても、内部的に処理をして常に地面に対して並行状態の映像を撮影することが可能です。",{"type":18,"tag":68,"props":1166,"children":1168},{"id":1167},"goproの360度全天球カメラで初めて初めてカラー液晶ディスプレイをを搭載",[1169],{"type":24,"value":1170},"GoProの360度・全天球カメラで初めて初めてカラー液晶ディスプレイをを搭載",{"type":18,"tag":27,"props":1172,"children":1173},{},[1174],{"type":24,"value":1175},"これまでも、GoProの360度・全天球カメラには撮影情報を表示するモノクロのディスプレイが搭載されていましたが、GoPro MAXはこのディスプレイがカラー液晶に大幅進化。",{"type":18,"tag":27,"props":1177,"children":1178},{},[1179],{"type":24,"value":1180},"これまでアプリでしか確認できなかった、撮影のプレビューや設定などがGoPro MAX本体で行えるようになり、使い勝手が大幅に向上しています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1182},[1183,1184,1185],{"id":1135,"depth":371,"text":1138},{"id":1151,"depth":371,"text":1154},{"id":1167,"depth":371,"text":1170},"content:ja:cameras:series:max-2019.md","ja/cameras/series/max-2019.md","ja/cameras/series/max-2019",{"_path":1190,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1191,"description":1192,"seriesId":1193,"short":1194,"intro":1195,"date":915,"updated":915,"slug":1196,"catch":1197,"release":1198,"body":1199,"_type":379,"_id":1254,"_source":381,"_file":1255,"_stem":1256,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero7","GoPro HERO7シリーズのスペック・特徴・モデル一覧","GoPro HERO7シリーズの特徴とモデル一覧、前モデルからアップグレードされた点などを解説。他のGoProとどこが優れているのかを比較します。",8,"GoPro HERO7","第7世代となり、初めてGoPro独自の手ぶれ補正「HyperSmooth」が導入されたHERO7シリーズ。ライブストリーミング機能などGoProの新たな幕開けとなったシリーズです。","hero7","GoProの新たな幕開け","2018-09-27 00:00:00",{"type":15,"children":1200,"toc":1249},[1201,1207,1212,1217,1223,1228,1233,1239,1244],{"type":18,"tag":68,"props":1202,"children":1204},{"id":1203},"gopro独自の手ぶれ補正hypersmoothを初めて導入",[1205],{"type":24,"value":1206},"GoPro独自の手ぶれ補正「HyperSmooth」を初めて導入",{"type":18,"tag":27,"props":1208,"children":1209},{},[1210],{"type":24,"value":1211},"GoPro HERO6までも手ぶれ補正技術は搭載されていましたが、HERO7ではより高度な手ぶれ補正技術である「HyperSmooth」を導入。高度なシーン分析とローラー・シャッター補正アルゴリズムを利用して、フレーム単位で動きを先読みして補正をすることで、驚くほどのぶれ補正が可能になっています。",{"type":18,"tag":27,"props":1213,"children":1214},{},[1215],{"type":24,"value":1216},"「HyperSmooth」によって、まるでジンバルを装着しているかのような安定した映像を撮影可能になり、より大きなアクションシーンも綺麗に撮影が可能なっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1218,"children":1220},{"id":1219},"ライブストリーミング機能を初めて導入blackのみ",[1221],{"type":24,"value":1222},"ライブストリーミング機能を初めて導入（Blackのみ）",{"type":18,"tag":27,"props":1224,"children":1225},{},[1226],{"type":24,"value":1227},"HERO7の最上位モデルである「HERO7 Black」には、SNSなどのライブ配信で使える「ライブストリーミング機能」が初めて搭載。",{"type":18,"tag":27,"props":1229,"children":1230},{},[1231],{"type":24,"value":1232},"アクションシーンの最中や撮影前後にライブストリーミングをしたり、SNSの生放送でも使えるカメラになったことで、ただのアクションカメラではない使い方が可能になっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1234,"children":1236},{"id":1235},"_3モデル展開で好みに合わせて選べる",[1237],{"type":24,"value":1238},"3モデル展開で、好みに合わせて選べる",{"type":18,"tag":27,"props":1240,"children":1241},{},[1242],{"type":24,"value":1243},"GoProはHERO4まではスペックによってシリーズの中で複数グレードを用意していましたが、HERO5、HERO6では最上位のBlackのみの展開になっていました。",{"type":18,"tag":27,"props":1245,"children":1246},{},[1247],{"type":24,"value":1248},"HERO7ではBlack、Silver、Whiteの3グレード展開が復活。ニーズに合わせて好みのGoProを選ぶことが可能になっています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1250},[1251,1252,1253],{"id":1203,"depth":371,"text":1206},{"id":1219,"depth":371,"text":1222},{"id":1235,"depth":371,"text":1238},"content:ja:cameras:series:hero7.md","ja/cameras/series/hero7.md","ja/cameras/series/hero7",{"_path":1258,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1259,"description":1260,"seriesId":1261,"short":1262,"intro":1263,"date":915,"updated":915,"slug":1264,"catch":1265,"release":1266,"models":1267,"body":1268,"_type":379,"_id":1322,"_source":381,"_file":1323,"_stem":1324,"_extension":384},"/ja/cameras/series/fusion-2018","GoPro Fusion (2018)のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro Fusion (2018)のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",9,"GoPro Fusion (2018)","GoPro初の全天球(360度)カメラ「GoPro Fusion」。今までにない圧倒的に臨場感のある映像体験を提供してくれます。","fusion-2018","GoPro初の全天球(360度)カメラ","2018-04-02T00:00:00",[1264],{"type":15,"children":1269,"toc":1317},[1270,1276,1281,1286,1291,1296,1301,1307,1312],{"type":18,"tag":68,"props":1271,"children":1273},{"id":1272},"_2つの広角カメラを搭載し360度動画が撮影可能",[1274],{"type":24,"value":1275},"2つの広角カメラを搭載し360度動画が撮影可能",{"type":18,"tag":27,"props":1277,"children":1278},{},[1279],{"type":24,"value":1280},"GoPro Fusion (2018)の最大の特徴はGoPro初の360°映像の撮影に対応している点。いわゆる全天球カメラです。",{"type":18,"tag":27,"props":1282,"children":1283},{},[1284],{"type":24,"value":1285},"前後の広角カメラで同時に映像を撮影し、合成することで360°の全景映像を撮影することが可能。また、カメラも360°で収録しているため、まるでその場にいるような臨場感を味わうことができます。",{"type":18,"tag":68,"props":1287,"children":1289},{"id":1288},"手ぶれ補正は専用アプリで後付けできる",[1290],{"type":24,"value":1288},{"type":18,"tag":27,"props":1292,"children":1293},{},[1294],{"type":24,"value":1295},"GoProシリーズには「HyperSmooth」というGoPro独自の手ぶれ補正システムが組み込まれています。全天球モデルには360度映像に最適化した「Max HyperSmooth」を搭載しています。しかし、Max Hypersmoothの名称の通り、全天球の手ぶれ補正が本体側に搭載されたのは後継機種であるGoPro Maxからで、GoPro Fusionには本体側に手ぶれ補正機能がありません。",{"type":18,"tag":27,"props":1297,"children":1298},{},[1299],{"type":24,"value":1300},"ただし、「Fusion Studio」やスマートフォンアプリで手ぶれ補正をつけることができます。",{"type":18,"tag":68,"props":1302,"children":1304},{"id":1303},"液晶ディスプレイがないため撮影映像のチェックはスマホかpcが必須",[1305],{"type":24,"value":1306},"液晶ディスプレイがないため、撮影映像のチェックはスマホかPCが必須",{"type":18,"tag":27,"props":1308,"children":1309},{},[1310],{"type":24,"value":1311},"GoPro Fusionは、撮影情報を表示するモノクロのディスプレイのみを搭載。他のGoProのようにバックディスプレイが搭載されていないため、映像の確認はスマホかPCでのアプリでのチェックになります。",{"type":18,"tag":27,"props":1313,"children":1314},{},[1315],{"type":24,"value":1316},"この点はGoPro Fusionの大きな欠点とも言え、360°撮影をする際に「どこまで映っているのか？」という調整は、事前にマウントを調整しながら行う必要があります。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1318},[1319,1320,1321],{"id":1272,"depth":371,"text":1275},{"id":1288,"depth":371,"text":1288},{"id":1303,"depth":371,"text":1306},"content:ja:cameras:series:fusion-2018.md","ja/cameras/series/fusion-2018.md","ja/cameras/series/fusion-2018",{"_path":1326,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1327,"description":1328,"seriesId":1329,"short":1330,"intro":1331,"date":1332,"updated":1332,"slug":1333,"catch":1334,"release":1335,"models":1336,"body":1337,"_type":379,"_id":1430,"_source":381,"_file":1431,"_stem":1432,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero-2018","GoPro HERO (2018)のモデル一覧、他のGoProとの比較","GoPro HERO (2018)のモデル一覧、前モデルから進化したポイント、他のGoProとの比較など。",10,"GoPro HERO (2018)","GoPro HERO6と同世代の廉価版HERO。見た目はほぼGoPro HERO6で、性能を落とした分、199ドルと価格をグッと抑えたエントリーモデル。","2024-10-18T00:00:00.000Z","hero-2018","手頃な価格で普通に使える","2018-04-02 00:00:00",[1333],{"type":15,"children":1338,"toc":1425},[1339,1345,1350,1355,1377,1382,1395,1400,1405,1410,1415,1420],{"type":18,"tag":68,"props":1340,"children":1342},{"id":1341},"入手しやすい廉価版gopro",[1343],{"type":24,"value":1344},"入手しやすい廉価版GoPro",{"type":18,"tag":27,"props":1346,"children":1347},{},[1348],{"type":24,"value":1349},"GoPro HERO (2018)の最大の特徴は価格。従来のGoProよりも200ドル安い199ドルと、手を出しやすい価格でエントリーモデルとして人気を博したモデル。",{"type":18,"tag":27,"props":1351,"children":1352},{},[1353],{"type":24,"value":1354},"フラッグシップのHERO Blackモデルは300ドル以上するため、気軽に買ってみようという気にはなりにくいですが、実売で100ドル台のモデルが出てきたことで、アクションシーンの撮影だけでなく、スマホよりも軽くて手軽なカメラ、ビデオカメラとして使うことができます。",{"type":18,"tag":27,"props":1356,"children":1357},{},[1358,1360,1367,1369,1375],{"type":24,"value":1359},"HERO (2018)は、後継モデルである",{"type":18,"tag":1361,"props":1362,"children":1364},"a",{"href":1363},"/ja/cameras/series/hero-2024/",[1365],{"type":24,"value":1366},"HERO (2024)",{"type":24,"value":1368},"や",{"type":18,"tag":1361,"props":1370,"children":1372},{"href":1371},"/ja/cameras/series/lit-hero-2025/",[1373],{"type":24,"value":1374},"LIT HERO (2025)",{"type":24,"value":1376},"がリリースされたため、現在ではスペック不足感がありますが、逆に中古で安くなってきたからこそ、手軽なカメラで使うのはアリでしょう。",{"type":18,"tag":68,"props":1378,"children":1380},{"id":1379},"ホビーユースなら十分なスペック",[1381],{"type":24,"value":1379},{"type":18,"tag":27,"props":1383,"children":1384},{},[1385,1387,1393],{"type":24,"value":1386},"廉価版ということで撮影性能が抑えられているHERO (2018)ですが、ホビーユースで使いやすい1440p@60fps、1080p@60fpsの二つにフォーマットに対応。撮影性能的には、二世代前の",{"type":18,"tag":1361,"props":1388,"children":1390},{"href":1389},"/ja/cameras/series/hero4/#model-hero4-silver",[1391],{"type":24,"value":1392},"HERO4 Silver",{"type":24,"value":1394},"から4K、2.7K対応を削除したものに近いと言えます。",{"type":18,"tag":27,"props":1396,"children":1397},{},[1398],{"type":24,"value":1399},"プロユースでは解像度がやや足りませんが、ホビーユースでは十分な解像度のため、「低スペックだから」と懸念する必要はありません。",{"type":18,"tag":27,"props":1401,"children":1402},{},[1403],{"type":24,"value":1404},"もしHERO (2018)の撮影性能が低いと感じるのであれば、撮影性能から最適なGoProを探すと良いでしょう。",{"type":18,"tag":1406,"props":1407,"children":1409},"linkcard",{"dir":5,"slug":1408},"gopro-historical-models-video-and-photo-quality-summary",[],{"type":18,"tag":68,"props":1411,"children":1413},{"id":1412},"ループ録画には非対応",[1414],{"type":24,"value":1412},{"type":18,"tag":27,"props":1416,"children":1417},{},[1418],{"type":24,"value":1419},"同世代のHERO6 Blackは一定間隔で撮影データを保存することで、撮影をエンドレスにできる「ループ撮影」機能が搭載されていますが、HERO (2018)ではこの機能が搭載されていません。",{"type":18,"tag":27,"props":1421,"children":1422},{},[1423],{"type":24,"value":1424},"ループ機能は「アクションシーンを見逃さないための機能」であると同時に、GoProをドラレコ代わりに使いたい方にも必須な機能なので、注意しましょう。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1426},[1427,1428,1429],{"id":1341,"depth":371,"text":1344},{"id":1379,"depth":371,"text":1379},{"id":1412,"depth":371,"text":1412},"content:ja:cameras:series:hero-2018.md","ja/cameras/series/hero-2018.md","ja/cameras/series/hero-2018",{"_path":1434,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1435,"description":1436,"seriesId":1437,"short":1438,"intro":1439,"date":915,"updated":915,"slug":1440,"catch":1441,"release":1442,"models":1443,"body":1445,"_type":379,"_id":1527,"_source":381,"_file":1528,"_stem":1529,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero6","GoPro HERO6シリーズのスペック・特徴・モデル一覧","GoPro HERO6シリーズの特徴とモデル一覧、前モデルからアップグレードされた点などを解説。他のGoProとどこが優れているのかを比較します。",11,"GoPro HERO6","GoPro独自のSoC「GP1」が初めて導入されたHERO6シリーズ。4K/60fpsに初めて対応するなど、撮影能力が大幅に向上したシリーズです。","hero6","GP1搭載で処理能力大幅アップ","2017-09-29 00:00:00",[1444],"hero6-black",{"type":15,"children":1446,"toc":1522},[1447,1453,1458,1476,1481,1486,1491,1497,1502,1506,1511,1517],{"type":18,"tag":68,"props":1448,"children":1450},{"id":1449},"gopro独自のsocgp1を初めて導入",[1451],{"type":24,"value":1452},"GoPro独自のSoC「GP1」を初めて導入",{"type":18,"tag":27,"props":1454,"children":1455},{},[1456],{"type":24,"value":1457},"GoPro HERO6の最大のトピックスは、GoPro独自のSoC「GP1」が初めて導入されたこと。処理能力が大幅にアップしたことで、",{"type":18,"tag":262,"props":1459,"children":1460},{},[1461,1466,1471],{"type":18,"tag":89,"props":1462,"children":1463},{},[1464],{"type":24,"value":1465},"4K/60fps",{"type":18,"tag":89,"props":1467,"children":1468},{},[1469],{"type":24,"value":1470},"2.7K/120fps",{"type":18,"tag":89,"props":1472,"children":1473},{},[1474],{"type":24,"value":1475},"フルHD/240fps",{"type":18,"tag":27,"props":1477,"children":1478},{},[1479],{"type":24,"value":1480},"に対応し、高解像度録画のフレームレートが大幅に向上しました。",{"type":18,"tag":27,"props":1482,"children":1483},{},[1484],{"type":24,"value":1485},"4K動画のfpsは、次世代の「GP2」を搭載するHERO10より前のモデルは60fps止まりになっていますし、フルHDの240fpsに至っては最新のHERO12でも同じ撮影スペック。",{"type":18,"tag":27,"props":1487,"children":1488},{},[1489],{"type":24,"value":1490},"2017年のシリーズですが、撮影画質については現在でも十分通用するシリーズとなっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1492,"children":1494},{"id":1493},"hdr写真に初めて対応",[1495],{"type":24,"value":1496},"HDR写真に初めて対応",{"type":18,"tag":27,"props":1498,"children":1499},{},[1500],{"type":24,"value":1501},"GoPro HERO6は、GoProで初めてHDR写真に対応したシリーズです。",{"type":18,"tag":1406,"props":1503,"children":1505},{"dir":5,"slug":1504},"guide-to-gopro-hdr-high-dynamic-range",[],{"type":18,"tag":27,"props":1507,"children":1508},{},[1509],{"type":24,"value":1510},"HERO6のHDRモードを使うことでより精細な写真を撮影できるようになったため、カメラを別に用意したりスマホを取り出さなくても、HDR写真モードで撮影すれば綺麗な写真を撮影できます。その意味では、GoPro単体でできることのカバー範囲が広がるアップデートと言えるでしょう。",{"type":18,"tag":68,"props":1512,"children":1514},{"id":1513},"小型モデルであるsessionがラインアップにない",[1515],{"type":24,"value":1516},"小型モデルである「Session」がラインアップにない",{"type":18,"tag":27,"props":1518,"children":1519},{},[1520],{"type":24,"value":1521},"HERO4、HERO5と、小型モデルである「Session」が連続してラインアップされていましたが、HERO6は標準モデルのみのラインアップでSessionのアップデートはありませんでした。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1523},[1524,1525,1526],{"id":1449,"depth":371,"text":1452},{"id":1493,"depth":371,"text":1496},{"id":1513,"depth":371,"text":1516},"content:ja:cameras:series:hero6.md","ja/cameras/series/hero6.md","ja/cameras/series/hero6",{"_path":1531,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1532,"description":1533,"seriesId":1534,"short":1535,"intro":1536,"date":1537,"updated":1537,"slug":1538,"catch":1539,"release":1540,"models":1541,"body":1544,"_type":379,"_id":1612,"_source":381,"_file":1613,"_stem":1614,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero5","GoPro HERO5シリーズのスペック・特徴・モデル一覧","GoPro HERO5シリーズの特徴とモデル一覧、前モデルからアップグレードされた点などを解説。他のGoProとどこが優れているのかを比較します。",12,"GoPro HERO5","GoPro HERO5シリーズは、GoProシリーズで初めて手ぶれ補正が搭載されるなど大幅な機能的アップデートが追加され、機能面で後のGoProのベースとなったシリーズです。","2024-06-26T00:00:00.000Z","hero5","手ぶれ補正・音声コントロールに対応","2016-10-08 00:00:00",[1542,1543],"hero5-black","hero5-session",{"type":15,"children":1545,"toc":1607},[1546,1552,1557,1562,1567,1571,1576,1581,1586,1591,1597,1602],{"type":18,"tag":68,"props":1547,"children":1549},{"id":1548},"待望の手ぶれ補正搭載音声コントロールが追加",[1550],{"type":24,"value":1551},"待望の手ぶれ補正搭載、音声コントロールが追加",{"type":18,"tag":27,"props":1553,"children":1554},{},[1555],{"type":24,"value":1556},"GoPro HERO5の最大のトピックスは電子式手ぶれ補正（EIS) が搭載されたこと、音声コントロール（GoPro ボイスコントロールコマンド）が追加された点でしょう。",{"type":18,"tag":27,"props":1558,"children":1559},{},[1560],{"type":24,"value":1561},"特に大きいのが手ぶれ補正で、アクションシーンをより綺麗に撮影することが可能に。GoProが競合アクションカメラに劣っている点と言われていたのがこの手ぶれ補正でしたが、HERO5での手ぶれ補正が非常に高い評価を得て、以降、GoProシリーズはより高度な手ぶれ補正を搭載していくことになります。",{"type":18,"tag":27,"props":1563,"children":1564},{},[1565],{"type":24,"value":1566},"音声コントロールで、アクションシーンを撮影することが多いGoProでは撮影開始スイッチを押しづらいケースが多々あるため、声でカメラの動作を操作できるのは画期的な機能です。小さな機能に思えますが、GoProを使う上で欠かせなくなる機能が追加された言えます。",{"type":18,"tag":1406,"props":1568,"children":1570},{"dir":5,"slug":1569},"gopro-voice-control-commands-and-generational-differences",[],{"type":18,"tag":68,"props":1572,"children":1574},{"id":1573},"本体のみで10m防水に対応",[1575],{"type":24,"value":1573},{"type":18,"tag":27,"props":1577,"children":1578},{},[1579],{"type":24,"value":1580},"GoPro HERO5のもう一つの大きなトピックスが本体のみで10m防水に対応した点。",{"type":18,"tag":27,"props":1582,"children":1583},{},[1584],{"type":24,"value":1585},"HERO4シリーズまでは、一部防水モデルを除いて防水はケースを使う必要がありましたが、HERO5からは本体をそのまま水に入れることが可能になりました。",{"type":18,"tag":27,"props":1587,"children":1588},{},[1589],{"type":24,"value":1590},"10m防水なので、スキューバ・ダイビングなど本格的な水中撮影で使う際には、別途防水ケースがあった方が安心ですが、水際や軽い水泳くらいであれば本体に防水ケースをつけないでも撮影が可能になっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1592,"children":1594},{"id":1593},"hero5-blackの撮影性能はhero4-blackと同等sessionは初めて4kに対応",[1595],{"type":24,"value":1596},"HERO5 Blackの撮影性能はHERO4 Blackと同等、Sessionは初めて4Kに対応",{"type":18,"tag":27,"props":1598,"children":1599},{},[1600],{"type":24,"value":1601},"機能面で進化があったHERO5ですが、HERO5 Blackの撮影性能はHERO4 Blackと同等です。ただ、前述した手ぶれ補正が搭載されているという点を考慮すると、同等画質だったとしても、撮影できる映像のクオリティは全く違うものになると言っても過言ではないでしょう。",{"type":18,"tag":27,"props":1603,"children":1604},{},[1605],{"type":24,"value":1606},"一方で、小型モデルであるHERO5 Sessionは、前モデルであるHERO4 Sessionでは対応していなかった4K画質に小型モデルとして初めて対応。HERO5 Blackよりかはフレームレートは低めの設定ですが、かなり実用的なスペックになった言っても良いでしょう。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1608},[1609,1610,1611],{"id":1548,"depth":371,"text":1551},{"id":1573,"depth":371,"text":1573},{"id":1593,"depth":371,"text":1596},"content:ja:cameras:series:hero5.md","ja/cameras/series/hero5.md","ja/cameras/series/hero5",{"_path":1616,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1617,"description":1618,"seriesId":1619,"short":1620,"intro":1621,"date":1622,"updated":1622,"slug":1623,"catch":1624,"release":1625,"body":1626,"_type":379,"_id":1703,"_source":381,"_file":1704,"_stem":1705,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero4","GoPro HERO4シリーズのスペック・特徴・モデル一覧","GoPro HERO4シリーズの特徴とモデル一覧、前モデルからアップグレードされた点などを解説。他のGoProとどこが優れているのかを比較します。",14,"GoPro HERO4","GoPro HERO4シリーズは、GoProシリーズで初めて4K/30fps撮影に対応したり、背面タッチディスプレイやBluetoothが搭載されるなど、人気モデルとなったHERO3+シリーズを一つ進化させたシリーズです。","2024-06-27T00:00:00.000Z","hero4","4K/30fpsに対応、背面ディスプレイモデルも","2014-12-04 00:00:00",{"type":15,"children":1627,"toc":1698},[1628,1633,1639,1644,1649,1654,1659,1664,1669,1682,1687,1693],{"type":18,"tag":27,"props":1629,"children":1630},{},[1631],{"type":24,"value":1632},"※ HERO Sessionは発売当初は「HERO4 Session」という名称、のちに名称変更。",{"type":18,"tag":68,"props":1634,"children":1636},{"id":1635},"初めて4k30fpsに対応",[1637],{"type":24,"value":1638},"初めて4k/30fpsに対応",{"type":18,"tag":27,"props":1640,"children":1641},{},[1642],{"type":24,"value":1643},"GoPro HERO4は、BlackモデルでGoPro史上初となる4k/30fps動画の撮影に対応。",{"type":18,"tag":27,"props":1645,"children":1646},{},[1647],{"type":24,"value":1648},"これまでは4K/15fpsだったものが、実用的な30fpsに対応することで、より美しい画像でアクションシーンを撮影することが可能になっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1650,"children":1652},{"id":1651},"背面にプレビュー可能なタッチディスプレイを搭載",[1653],{"type":24,"value":1651},{"type":18,"tag":27,"props":1655,"children":1656},{},[1657],{"type":24,"value":1658},"GoPro HERO4シリーズは、待望の背面タッチディスプレイを搭載した初めてのシリーズ。背面タッチディスプレイはその後の全てのGoPro HEROシリーズで搭載されることになります。",{"type":18,"tag":27,"props":1660,"children":1661},{},[1662],{"type":24,"value":1663},"HERO4シリーズでは、背面タッチディスプレイが搭載されたのはミドルグレードのSilverモデルのみで、Blackモデルには非搭載でした。",{"type":18,"tag":27,"props":1665,"children":1666},{},[1667],{"type":24,"value":1668},"なお、HERO4シリーズは、",{"type":18,"tag":262,"props":1670,"children":1671},{},[1672,1677],{"type":18,"tag":89,"props":1673,"children":1674},{},[1675],{"type":24,"value":1676},"HERO4 Black: HERO3+から撮影機能を強化したモデル",{"type":18,"tag":89,"props":1678,"children":1679},{},[1680],{"type":24,"value":1681},"HERO4 Silver: 中身はHERO3+と同等で、背面ディスプレイを搭載",{"type":18,"tag":27,"props":1683,"children":1684},{},[1685],{"type":24,"value":1686},"という棲み分けになっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1688,"children":1690},{"id":1689},"初めてbluetooth搭載",[1691],{"type":24,"value":1692},"初めてBluetooth搭載",{"type":18,"tag":27,"props":1694,"children":1695},{},[1696],{"type":24,"value":1697},"これまでのGoProは、Wifi機能のみでBluetooth機能がありませんでしたが、HERO4シリーズからWifiに加えて初めてBluetooth機能も搭載しています。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1699},[1700,1701,1702],{"id":1635,"depth":371,"text":1638},{"id":1651,"depth":371,"text":1651},{"id":1689,"depth":371,"text":1692},"content:ja:cameras:series:hero4.md","ja/cameras/series/hero4.md","ja/cameras/series/hero4",{"_path":1707,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1708,"description":1709,"seriesId":1710,"short":1711,"intro":1712,"date":1713,"updated":1713,"slug":1714,"catch":1715,"release":1716,"body":1717,"_type":379,"_id":1784,"_source":381,"_file":1785,"_stem":1786,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero3-plus","GoPro HERO3+シリーズのスペック・特徴・モデル一覧","GoPro HERO3+シリーズの特徴とモデル一覧、前モデルからアップグレードされた点などを解説。他のGoProとどこが優れているのかを比較します。",19,"GoPro HERO3+","GoPro HERO3+シリーズは、GoPro HERO3シリーズから低照度性能が劇的に向上させたアップグレードモデル。撮影性能はHERO3と同等です。","2024-07-03T00:00:00.000Z","hero3-plus","HERO3をマイナーアップデート","2013-11-13 00:00:00",{"type":15,"children":1718,"toc":1779},[1719,1725,1730,1748,1753,1759,1764,1770,1775],{"type":18,"tag":68,"props":1720,"children":1722},{"id":1721},"hero3をベースに小さなアップデートを追加",[1723],{"type":24,"value":1724},"HERO3をベースに小さなアップデートを追加",{"type":18,"tag":27,"props":1726,"children":1727},{},[1728],{"type":24,"value":1729},"HERO3+は、撮影機能面では、HEROをベースに低照度性能が劇的に向上したモデル。",{"type":18,"tag":262,"props":1731,"children":1732},{},[1733,1738,1743],{"type":18,"tag":89,"props":1734,"children":1735},{},[1736],{"type":24,"value":1737},"低照度性能を向上",{"type":18,"tag":89,"props":1739,"children":1740},{},[1741],{"type":24,"value":1742},"風切り音低減によるオーディオ機能の向上",{"type":18,"tag":89,"props":1744,"children":1745},{},[1746],{"type":24,"value":1747},"バッテリー寿命も改善（HERO3よりも30%長い）",{"type":18,"tag":27,"props":1749,"children":1750},{},[1751],{"type":24,"value":1752},"の3点が大きなアップデートポイントです。",{"type":18,"tag":68,"props":1754,"children":1756},{"id":1755},"筐体防水ケースが小型化",[1757],{"type":24,"value":1758},"筐体・防水ケースが小型化",{"type":18,"tag":27,"props":1760,"children":1761},{},[1762],{"type":24,"value":1763},"HERO3+は見た目はHERO3にそっくりですが、HERO3よりも20%軽量で15%ほど小型化されています。同時に防水ケースも小型化されています。",{"type":18,"tag":68,"props":1765,"children":1767},{"id":1766},"アップデートでsuperviewに対応",[1768],{"type":24,"value":1769},"アップデートで「SuperView」に対応",{"type":18,"tag":27,"props":1771,"children":1772},{},[1773],{"type":24,"value":1774},"GoProといえば超広角映像。その広角映像は「SuperView」と呼ばれるものですが、HERO3+はファームウェアアップデートで「SuperView」に対応しています。",{"type":18,"tag":1406,"props":1776,"children":1778},{"dir":5,"slug":1777},"what-is-gopro-hyperview-superview",[],{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1780},[1781,1782,1783],{"id":1721,"depth":371,"text":1724},{"id":1755,"depth":371,"text":1758},{"id":1766,"depth":371,"text":1769},"content:ja:cameras:series:hero3-plus.md","ja/cameras/series/hero3-plus.md","ja/cameras/series/hero3-plus",{"_path":1788,"_dir":394,"_draft":6,"_partial":6,"_locale":7,"title":1789,"description":1790,"seriesId":1791,"short":1792,"intro":1793,"date":1713,"updated":1713,"slug":1794,"catch":1795,"release":1796,"body":1797,"_type":379,"_id":1863,"_source":381,"_file":1864,"_stem":1865,"_extension":384},"/ja/cameras/series/hero3","GoPro HERO3シリーズのスペック・特徴・モデル一覧","GoPro HERO3シリーズの特徴とモデル一覧、前モデルからアップグレードされた点などを解説。他のGoProとどこが優れているのかを比較します。",20,"GoPro HERO3","GoPro HERO3シリーズは、GoProをアクションカメラとして一躍有名にした大ヒットモデル。小型で高画質な映像が撮影できます。","hero3","GoProをメジャーにした大ヒットモデル","2012-12-05 00:00:00",{"type":15,"children":1798,"toc":1858},[1799,1805,1810,1815,1820,1826,1831,1837,1842],{"type":18,"tag":68,"props":1800,"children":1802},{"id":1801},"whitesilverblackの3モデル展開",[1803],{"type":24,"value":1804},"White、Silver、Blackの3モデル展開",{"type":18,"tag":27,"props":1806,"children":1807},{},[1808],{"type":24,"value":1809},"これまでのGoProは、メインモデルのみの展開でしたが、HERO 3ではGoProシリーズで初めてスペックと価格が異なる3モデル展開に。",{"type":18,"tag":27,"props":1811,"children":1812},{},[1813],{"type":24,"value":1814},"HERO7まで断続的に継続されたWhite、Silver、Blackのカラー展開は、プロフェッショナルユーザーだけでなく、SNSなどに動画をアップしたいライトユーザーにもヒットしました。",{"type":18,"tag":27,"props":1816,"children":1817},{},[1818],{"type":24,"value":1819},"エディションごとの違いは、本体のHERO3の「3」のカラーで見分けがつくようになっています。",{"type":18,"tag":68,"props":1821,"children":1823},{"id":1822},"小型ながらも4k撮影に対応",[1824],{"type":24,"value":1825},"小型ながらも4K撮影に対応",{"type":18,"tag":27,"props":1827,"children":1828},{},[1829],{"type":24,"value":1830},"GoPro HERO3は、4K/15fpsでの動画撮影に対応。15fpsとパラパラ漫画調の動画になってしまいますが、このサイズのカメラで4K撮影ができるということ自体が、発売当初はかなりの驚きでした。",{"type":18,"tag":68,"props":1832,"children":1834},{"id":1833},"当時は最高スペックだったが現在ではスペック不足",[1835],{"type":24,"value":1836},"当時は最高スペックだったが、現在ではスペック不足",{"type":18,"tag":27,"props":1838,"children":1839},{},[1840],{"type":24,"value":1841},"GoPro HERO3の登場からすでに10年以上が経っており、流石に最新モデルと比較するとスペック不足は否めいません。",{"type":18,"tag":27,"props":1843,"children":1844},{},[1845,1847,1851,1852,1856],{"type":24,"value":1846},"最新のフラッグシップモデルとは比較にならないのは当然として、エントリーモデルである",{"type":18,"tag":1361,"props":1848,"children":1849},{"href":1371},[1850],{"type":24,"value":1374},{"type":24,"value":1368},{"type":18,"tag":1361,"props":1853,"children":1854},{"href":1363},[1855],{"type":24,"value":1366},{"type":24,"value":1857},"よりも大幅にスペックが落ちることを考えると、今から入手するのは得策ではないでしょう。",{"title":7,"searchDepth":364,"depth":364,"links":1859},[1860,1861,1862],{"id":1801,"depth":371,"text":1804},{"id":1822,"depth":371,"text":1825},{"id":1833,"depth":371,"text":1836},"content:ja:cameras:series:hero3.md","ja/cameras/series/hero3.md","ja/cameras/series/hero3",[1867,1868,1873,1878,1883,1888,1893,1898,1903,1908,1913,1918],{"heading":8,"date":10,"slug":11,"intro":9},{"heading":1869,"date":1870,"slug":1871,"intro":1872},"GoProタイムコードシンクとは？対応モデルと必要機器、手順を比較","2025-10-27T01:00:00.000+09:00","gopro-timecode-sync-tips","GoProのタイムコード同期を分かりやすく解説。HERO12/13・MAX2の純正Timecode Syncと、LabsのQRジャム/LTC常時入力の違い、対応モデル、必要機材、長回しでの運用ポイントまで、丁寧にガイドします。",{"heading":1874,"date":1875,"slug":1876,"intro":1877},"GoPro「バーストスローモーション」とは？特徴と使い方ガイド","2025-10-23T01:00:00.000+09:00","gopro-burst-slow-motion-tips","GoPro HERO13で新搭載された「バーストスローモーション」を解説。対応モデルや、対応プリセット、通常の高fps撮影との違い、シーン別の使い分けをガイドします。",{"heading":1879,"date":1880,"slug":1881,"intro":1882},"GoProブーストモードを徹底解説！メリット・デメリット、運用ガイド","2025-10-21T01:00:00.000+09:00","gopro-boost-guide-pros-cons","GoProの最上位手ぶれ補正「ブースト」をやさしく解説。仕組み、世代別の進化、メリデメ、シーン別の使い分け、Auto 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