
360°・8Kで圧巻の映像体験
GoPro MAX 2
待望のアップグレードを果たした全天球型GoProの最新モデル「MAX 2」。360°・8Kの映像やGP-Logへの対応など、圧倒的なクリエイティビティを生み出すカメラに大幅進化。
GoPro MAX 2のキーポイント
モデルラインアップ

GoPro MAX 2
対応フォーマット
- 8K30fps
- 5.6K60fps
- 4K60fps
- 1080p60fps
- 2900万画素
カメラスペック
- 発売日
- 2025/9/23
- チップセット
- イメージセンサー・サイズ
- 1/2.3”
- レンズ口径
- f/1.8
- 手ぶれ補正
- Max HyperSmooth
- 10ビットカラー
- ✔
- ループ録画
- ✔
- ライブストリーミング
- x
- 防水
- 5m
- 最大ストレージ容量
- 1000GB
- 本体サイズ
- 64.0 * 69.7 * 48.7 mm
- 重量
- 195g
特徴
360°・8Kの映像やGP-Logへの対応など撮影性能が大幅進化
前モデルであるMax (2019)からおよそ6年分のアップデートをしっかり搭載。8K画質の360°動画を撮影可能な他、GP-Logエンコーディングへの対応、2倍スローモーションなど撮影のバリエーションが大幅に増えています。
全天球型カメラは「とにかく高画質で全てを撮影しておく」のが重要な中、これらの撮影性能の大幅なアップグレードは大きな進化と言えます。
MotionFrameなど「撮影後の編集」が大幅進化
「とにかく高画質で全てを撮影しておいた」360°映像は、その後の編集次第で魅力が大きく変化します。
Max 2では、「被写体追跡」や、スマートフォンで映像を追いかけることでベストアングルを見つけることができる「MotionFrame」、見せたい視野角を選ぶことで自動でトランジションが追加される「キーフレーム」、360°映像のトラジションをダイナミックにする「CameraFx」など、360°映像に最適化されたさまざまな機能をアプリで利用できます。
非全天球アクションカメラとしても優秀
Max 2は片方のレンズだけで撮影をすれば通常のアクションカメラとして撮影が可能。4K/60fpsでの撮影視野角はなんと180°で、信じられないくらい広角の映像を撮影可能に。
一台で全天球カメラとして、普通のアクションカメラとして、フォトカメラとして使えるため、非常に守備範囲が広いアクションカメラに進化しています。


